今夜はどちらのブログでも、SNSでもこの話題なので、逆らわずにこのブログも手短ですがこの話題にします。
高市氏と小泉氏で決選投票と聞いて、それは高市氏になるだろうと漠然と思いました。
それは単に「彼にはまだ早い」と思ったこともあるでしょうが、もっと他にもいろいろと言葉にならない(それは私のボキャブラリー不足もあるでしょうが)ことを感じました。
それでやはり高市氏が総裁に選ばれたわけですが、彼女にもいろいろあります。
先日も少しだけ触れましたが疑惑もあります。そのあたりも今後どう取り扱われるのか?もちろんどうも取り扱われない可能性もありますが。
一部には「日本、終わった」という声もあるようです。
それはそれでわからないわけでもないですが、私はとりあえず「お手並み、拝見」といきたいです。
ですが…
いきなり、喰らっています。
一応の公明党としての通過儀礼?あるいはパフォーマンスかもしれません。
もちろん、今後これがどう展開するかわかりません。
これも、初っ端からこんなことを言っていては、「#変われ自民党」のキャッチコピーが嘘だったことを物語っています。
やっぱり、変われないんですよぇ、自民党。
変わった、ではなく、単に総裁が代わっただけ。顔をすり替えただけ。
こんな反応も。
海外の反応の一つとして。
まだ首班指名もされていないのに、「短命政権」かも?の指摘。
今後どうなるのか?
注視は必要ですが、はっきりしていることは、自民党がどうなっても、私たちの生活は続く、続かせていかねばならない、ということです。
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